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「こどもの晴れの舞台でビデオ失敗した!どうしよう?」

とならないために。

暑い夏休みが過ぎ、運動会シーズンがやってきます。

運動会といえば、お子さんの勇姿をビデオに納める絶好の機会です。

でも、会場は撮影場所が指定されている場合が多いですよね。

さらに場所をとる三脚が禁止されているところもあります。

そうなると、

  • 限られたスペース内で、手持ちのビデオカメラをズーム・・・・。
  • ビデオの重さで、手が疲れてくる、、、ぷるぷる。。。
  • そしてビデオが手ブレ・・・。
  • あとでビデオを見たら、船酔いのようになり気持ちが悪くなった・・・。
  • こどもがゲーゲー。。。(本当にあるんです。)

そんな失敗を防ぐ、強力な助っ人があります!

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VCT-MP1

じゃ~ん!!

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三脚より省スペースで軽量な一脚なのですが、ただの一脚ではありません。

1.自分の前に他の撮影者が居る場合

スタイル1 ハイアングルスタイル

スタイル1
ハイアングルスタイル

自分の前に人がいても、頭の上から撮れます!
サポートケースで重さを支えるため、腕が疲れません!楽ちん~。

2.自分の前の視界がある程度開けている場合

スタイル2 一脚スタイル

スタイル2
一脚スタイル

一般的な、立った状態で撮影する場合では、一脚として使うと便利。
三脚のように開く必要が無いので、周りの人にも迷惑をかけませんね。
カメラの重さは一脚が支えてくれるので、長時間でも疲れません。
手ブレも防げます。

 

3.家族席では三脚スタイルでビデオカメラを自立。

スタイル3 三脚スタイル

スタイル3
三脚スタイル

家族の応援席など、足下に余裕がある場所なら、三脚スタイルでカメラを自立させましょう。
三脚スタイルといっても、マイクスタンドのように一番下だけが開くタイプなので省スペース。
他のご家族の邪魔になりません。

マイクスタンドに似ていますが、矢沢永吉ごっこをしないようにしましょう。

4.ミニ三脚で迫力のあるビデオを。

スタイル4 ミニ三脚スタイル

スタイル4
ミニ三脚スタイル

一脚部分を外すと、ミニ三脚になります。
ローアングルの撮影が可能になりますから、リレーや出し物などでお子さんが近くを通る場合は臨場感のある迫力の映像が撮れます。
お弁当のシーンでも、邪魔にならずにみんなが映せます。

 

いかがでしたか?
一脚にもなり、三脚にもなる、そしてハイアングルでもOK、一石二鳥、三鳥のマルチポッド。

今年の運動会に、あなたの強力な助っ人になるはずです。

もちろん、旅行にも相性バツグンです。

(記:いまころ)

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ビデオカメラをご検討の方には、4Kハンディカムをオススメ。
そんなにズームをしなくても、顔までよく映ります。

2015年3月より124/128度CS、ケーブルテレビにて4K実用放送が開始されます。
つまり、もうすぐ4Kの放送が当たり前になります。
お子さんが大きくなる頃には、4Kは当たり前の映像で、今までのハイビジョンは「一昔前のボケた画像」に見えてしまうんです。

だから今、4Kで撮影しておくことに意味があります。
このタイミングでビデオカメラをお考えの方は、4Kハンディカムを強くオススメします!!

「あのとき、4Kハンディカムにしておいて良かったね。」(^^)

と、きっと思っていただけるはずです。

 

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