スポンサードリンク


以前に別のブログで紹介した内容ですが、再度ご案内させていただきます。

デジカメ写真やビデオのデータをパソコンへ取り込もうとするときの注意点です。
まずは、以下の4コマをご覧ください。
peki

教訓

メモリーカードを落としたら動いてはいけない

ハードコンタクトレンズを落とした場合と同じですね。
この事件当時、256MBで15,000円でしたので、価格もハードコンタクトと一緒くらい。高かったなぁ。

というわけで、みなさん、気をつけましょう。

ところで、アイファイ使ってる!?

しかし最近は便利なモノが出てきました。

なんと、メモリーカードを外さなくても、パソコンに写真が取り込めちゃうのです。

それは、Eye-Fi(アイファイ)。
かなり便利で、お客様にオススメするとほぼ100%購入され、使用後も大変好評なEye-Fiちゃん。

これがあれば、自宅へ帰ってきて、デジタルカメラやビデオカメラの電源を入れるだけで、パソコンへと自動でWi-Fi転送してくれます。

メモリーカードを取り外さなければ、落とす心配もありませんね。

動画を撮影したので、実際の動作をご覧ください。

 

Eye-Fiカード!!(アイファイと読みます。)
詳細およびご購入は、以下の画像をクリックしてくださいね。

※アイファイには種類があります。
「Eye-Fi Pro X」=無線LANアクセスポイントの&ダイレクトモードが使えます。おうちのパソコンを無線LANで接続している方はこちらが便利。
Eye-Fiカード→無線LANアクセスポイント→PCと繋がって写真が転送されます。
登録された無線LANアクセスポイントが見つからない場合は、Eye-Fi自体がアクセスポイントとして働き、パソコンと1対1で繋がります。
「Eye-Fi mobi」(安い)=Eye-Fiカードとスマホ(タブレット、PC)が1対1で繋がります。主にスマホ&タブレット用です。パソコンにも使えますが、無線LANをインターネット用に使っている場合は、写真転送の度にEye-Fiに接続し直す必要があるので不便です。パソコンを無線LANでネット接続している場合は、「Pro X」が便利です。なお、パソコンを有線LANでネット接続している場合は、無線LANをEye-Fi専用にすれば「Eye-Fi mobi」でも使えます。
私は、メインのパソコンがノート型で、ネットは無線LANを使用していますので、「Eye-Fi Pro X」を使っています。
外出先で、デジカメで撮った写真をすぐスマホ(タブレット)に転送したい、という場合は「mobi」が便利です。
購入される時には目的に合ったものを選んでください。

スポンサードリンク