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ソニーより一眼カメラの新製品の発表がありました!

ママさん&パパさん、こんな経験はありませんか?

「運動会の写真が、全部ピンぼけだった。。」

「学芸会の写真のほとんど、ブレてた。。」

こういった失敗談の多くは、カメラが原因です!( ̄^ ̄)

小さなデジカメや、古いデジカメでは、性能が足らないために、撮りたい写真が撮れなかったんです。。。

そのような失敗経験から、特にママさんに大人気なのが、

小型・軽量のデジタル一眼カメラなのです。

今までの一眼は、「大きい、重い」が当たり前でしたが、ソニーが、小さな一眼を発売したので、小型デジタル一眼カメラが一気に大人気となりました。

そんな人気シリーズの新型が発表されました! 

これから秋の運動会へ向けて、あなたの強い味方となるでしょう。

undoukai

α5100とα6000を、ゆる~く説明します。

【α5100】
連写は秒速6コマ。重さは約224gと軽いです。画面タッチで楽しく撮影できます。
というわけで、ママさん向け!

【α6000】
連写は秒速11コマ。重さは約285gとα5100より少し重いです。ファインダーがあるので、しっかり覗いて撮影できます。画面タッチはありません。
というわけで、ちょっと高機能で重いので、パパさん向け!

では、ここからは新しく出たα5100(ママさん向け)について!

α5100

おぉ~、カッコイイ。 色も選べます。

最大の強みはオートフォーカス機能

オートフォーカススピードが0.7秒と超高速!
ピントを合わせるポイントが液晶画面全域の179点です!
AF

この179点を見て、

「うわっ!なんじゃこりゃ!スゴッ!(笑)」
思わず、夫のJSOGAが声を発しました。

ちなみに、ウチで使っているソニーの初代ミラーレス一眼、NEX-5は、25点。

25AF

より確実にピントが合うようになったわけです。
走ってくるお子さんに、ピントが合い続けます。
もうピントがずれて、ボケてしまった写真とはさようならです。

液晶モニターはタッチパネル式

touch
ピントを合わせたい場所で画面をタッチしてピントを合わせ、撮影ができます。
綱引きや玉入れなど、大人数の種目時に、あなたのお子さんをタッチすれば、そこにピントが合い撮影できます。

約9秒間の連写で撮り逃しなし

連続撮影では、1秒間に約6コマ撮影可能。最大で約9秒間56枚連続撮影できます。
小さいお子さんの徒競走では、スタートからゴールまで撮影できそうですね。
撮影本番で失敗しないためは、
1.できるかぎりたくさん撮影をする
2.家に帰ってから一番良く撮れた写真だけを選んで残す。
これがデジタルカメラでよりいい写真を撮るポイントです。

180度チルト稼働式液晶モニター

tilt
運動会での昼食時間や、記念撮影時にお子さんとのツーショットを撮るときに便利です。
液晶モニターを反転させるだけで自動で3秒セルフタイマーが起動します。
画角を決めてシャッターボタンを押せば、あとは持っているだけ。
3秒後にシャッターが切れますよ。

センサーが大きい

sensa
α5100は、小さなボディにもかかわらず、一般的なデジタル一眼カメラ(大きいカメラ)と同じAPS-Cサイズです。
有効約2430万画素「Exmor(エクスモア)」CMOSセンサーを搭載。
背景を美しく暈かして、お子さんを引き立たせることができます。

いかがでしたか?
これから一眼カメラを使ってみたい方には、使いやすいモデルとなるのではないでしょうか。
詳細は、下記のソニーストアよりご検討ください。
デジタル一眼カメラ

icon(記:いまころ)

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